🐚地質標本館イベントお申し込み🦕

 

イベントのお申し込みは、こちらのWEBシステムからのみとなっております。

 内容をご確認の上、下記の「予約する(予約状況)」ボタンよりお申し込みください。

 予約状況についても次ページでご確認いただけます。

 定員に達し次第、受付は終了となりますので予めご了承ください。

イベント「地質標本館ガイドツアー🚩

研究者が各テーマで1時間程度館内をご案内いたします。

 

【イベント概要】

  日 時:2026年3月20日(金・祝)

      ①10:00~11:00 「関東平野の地盤のはなし」 中澤 努(地質情報基盤センター)

      ②13:00~14:00 「顔料鉱物のはなし」 川邉 禎久(地質情報基盤センター)

      ③15:00~16:00 「地質図のはなし」 村岡 やよい(地質情報研究部門)      

  場 所:地質標本館

  定 員:各回15名

  対 象:一般(※主に小学校5年生以上を対象)

  参加費:無料

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講演会「空間と波長で広がる地質学 ーリモートセンシングー

開催中の特別展「空間と波長で広がる地質学 -リモートセンシング-」の関連イベントとして、

リモートセンシングについての講演会を開催いたします。

講演者は、松岡 萌氏と池田あやめ氏。いずれもリモートセンシング研究における若手の中核研究者です。

リモートセンシングって何?どんなものが見えてくるの?どうぞご期待ください。

 

【イベント概要】

  日 時:2026年4月18日(土)14:00~15:00

  講演者:松岡 萌(地質情報研究部門)

      タイトル「謎解き・太陽系の歴史 -小惑星と隕石から解き明かす太陽系形成進化過程-」

       私たちはこの青い星、地球に暮らしています。が、この地球は、どうやってできたのでしょうか?

       それでは他の惑星は?太陽系は?この大きな謎を解く鍵が隕石と小惑星に隠されています。

       ミクロからマクロまで行き来するマルチスケールな視点で、

       太陽系形成進化過程を紐解く研究とその成果について最新の知見を交えてご紹介します。

      

      池田 あやめ(地質情報研究部門)

      タイトル「月へ行かずに月を調べる -衛星リモートセンシングでわかること-」

       月表面には数メートルから数十メートルの大きな岩があちこちに散らばっています。

       これらの岩はどこからきて、どのように動き、そしてどのように変化していくのでしょうか。
       衛星画像をてがかりに、月に行かずに月面の変化を調べる研究をご紹介します。

  場 所:地質標本館 映像室

  定 員:40名

  対 象:一般(※主に小学校5年生以上を対象)

  参加費:無料

  

  ※次ページ(カレンダーページ)で4月のカレンダーを表示の上、ご予約ください。

   【<📅2026/03>】の【>】を押すと月が替わります

 


 

 【当日のご注意】
 当日、以下の点について予めご了承ください。
 ・産総研の広報活動に使用することを目的として、イベントの様子を写真や動画等で撮影させていただく場合がございます。

 ・展示室内はご飲食いただけません。2階休憩スペースでのみ、飲み物を飲んでいただけます。

 ・休日は、所内の食堂およびコンビニ等は営業しておりません。お食事を済ませてからのご来館を推奨しております。

 

 【自動返信メールについて】

 お申し込み後すぐ自動返信メールが送信されます。

 届かない場合は下記の問い合わせ先までご連絡ください。

 またその際には「予約番号」が必要となりますので、メモをするなどお忘れのないようご注意ください。

 

 【個人情報について】
 お申し込みの際いただいた個人情報については、本イベント以外に利用することはございません。

 産総研では規程等に基づき個人情報の適切な保護・管理を行っております。

 

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 イベントお問い合わせ

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 E-mail:hyohon-kan-ml@aist.go.jp
 お電話:029-861-3750 ※対応は
開館日の9:00~16:30

 

 

 

 

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